ずるずると練習する週末。
ちょっとピアノいじってはすぐ休憩を繰り返す。ああ、集中力ないわあたし。
右手はほぼ完了。
来週からハノンはリズムアレンジ版にしようと思う。
「サラリーマンNEO」がやってなくてつまんない。
「家電漫才」もこの日はイマイチ。
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週末のごはん
お昼
■新富町のお蕎麦屋さん(すっごく美味しかったのでめし部屋にあげようと
おもったのに写真撮るの忘れてた…)で「おろしそば」
夜
■焼き空豆&野菜スティック
■納豆のちくわ載せ
■ちくわの磯辺揚げ
■チョリソー
■海苔とレタスのシンプルサラダ
■スナップエンドウのチーズ焼き
お昼
■中華三昧の冷やし中華
夜
■焼き空豆&スナップエンドウの塩ゆで
■チョリソ
■パスタの中華風サラダ
■天かすと牛乳入り厚焼き卵大根おろし添え
■手羽先大根
こうやってみるとやっぱりウチってすごい居酒屋めしだな…。
お酒は「八海山(純米吟醸)」。
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雨もあがった金曜日。
やっと右手は何とかなってきました。が。例の1オクターブ飛ばし且つ3音の連続が鬼門であります。
あああー。
しかしあたくしは諦めが悪いというか往生際が悪いというか。ええ、まだ楽譜に拘ってます。うじうじ。
なんか最近、YouTube部屋になってるような気がしないでもないですが、
どーしてもこれは保存しておきたいので何の関係もないのですが貼っておきます。
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今日のごはん
■彼と外ごはんデート
なんか楽譜に対する迷いがあるせいか、全然進まない…。
「桜坂」の時に比べて、ぜんぜん進みが遅いような…(焦)
迷いは言い訳だよなぁ。でもやっぱりアレンジに対する不満が払拭しきれない。
しかも1オクターブとばしの3音で連続とかって…。指って千切れる?
「桜坂」もどんどんダメになっていく…。
今日も昼休みは YouTube をうろうろしてピアノ曲を探すものの。
気がつけば何故か次から次へと沢田研二コレクション。
あたくしが初めて彼に心奪われたのは小学校4〜5年生のころだったとおもうのですが、
幼いながらにしかしあたくしの眼は間違ってなかった。ああ、かっこいいわ…。
この色気、なにより色っぽい声。この当時の彼よりもかっこいいひとは未だに
出現していないと思う。
…と。あたしはどこへ行くんだ。
ハノンをべこんべこんとあいかわらず。
ねこに負けるわけにはいかん。
なかなかいい音出してるじゃないか。ねこ連弾。
しかもしっかりカメラ目線。
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今日のごはん
■焼天豆
■野菜スティック
■常夜鍋
お酒は「染井櫻」の吟醸生を呑んでみましたが、あたくし的にはちょっと…。
楽譜の合体作業に入ろうかと思いつつ、
またも YouTube をふらふら見てたら、あたくが見た中ではこれがベストでは
ないかと思うのを見つけました。
タッチといい芸術的な左手といい、めためた上手いなぁ。いいなぁ。しかもかっこいい(余計)。
やっぱ上手い人は楽譜にかかわらず聴かせるんだなぁ。あぁ(遠い眼)。
それにしてもふたつの楽譜。それぞれ長短があって決めかねる。迷いつつも公式バージョンで
やってみます。
まずは右手を覚え込まねば。
所見で弾けるようになるのが目標ではありますがまだ譜読みがぜんぜんダメだし、
音符を認識しても指がリンクしてないので、まずはある程度弾けるようになって
とにもかくにも慣れないと話になりません。
で、とりあえず右手。前回の「桜坂」同様、完全暗譜になりそうです。
いつもは夜、おうち帰ってからもピアノをすこし触るのですが、今日はそんな余裕なし。
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今日のごはん
■あたくし仕事めしの予定だったのだけども急遽キャンセルし
走り回らなきゃならなくなって結局は各自自己調達。
そゆわけで新曲とつにうですが。
ハノンの、これでもか鬼の【指特訓練習曲】(曲なのか?)をべこべこやってみる。
…腕がだるい。
ふだん使っていない筋肉が総動員されているのが判ります。手首の下の内側のお肉が特にだるい。
これを4回繰り返せって…。4回目はへなへなです。
まああまり初めからやりすぎて痛めてもいけないので、徐々に増やしていくのがいいのでしょう。
「桜坂」は結構安心して弾けるようになりました。
「A Whole New World」はまだまだぜんぜんたどたどしいので、ちゃんと弾ける「桜坂」を
つい弾きたくなります(飽きたとか言ってたくせに…)。
基本的に練習は毎朝30分です。夜はお酒呑んじゃうので、必然的に朝、練習するしか
なかったのですが、これは思ったより効果的であるように思いました。
なにしろ家を出る(会社に行く)時間は決まっているので、それまでの30分しかないわけです。
すると必然的に集中せざるを得ないのです。
会社で昼休みに、YouTube で「A Whole New World」を検索して聴いてみます。
例えばこれとか。
ううむ。目標1ヶ月で、ここまでいけるかしら。
たくさんの「A Whole New World」のピアノ・ソロがアップされていますが、
しかし黒人男性が弾いているのなんか見ると、指が長くて羨ましい。
あたくし、1オクターブがやっとです。
同じ曲でも弾く人によってぜんぜん違いますね。
しかしあたくしの楽譜とアレンジが違うのが多いなぁ。
ピアノの楽譜というのは、同じ曲でも楽譜によってアレンジが違います。
上級者向け、中級者向け、上級者向けでももちろん違うし、おなじ中級者向け
であってもアレンジャーによって違ったりするので、自分の好きなアレンジの
楽譜を求めて、気がつけば同じような曲ばかり入った楽譜が手元に沢山、
ということになります。
で、この「A Whole New World」の楽譜はディズニー公式のモノを持っていて、
すごくシンプルなアレンジなので弾きやすいとは思うのですが、ちょっと(音色的に)
つまんない。
Web検索したら楽譜が出てきたので(YouTube にアップされてるのは圧倒的に
このWebに出ている楽譜で弾いていると思われ)、この楽譜と持っている楽譜を
合体させようそうしよう。
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今日のごはん
■(あたくしの帰りが遅かったので)各自自己調達。
リアルに追いついてきました。
が、レッスン3回目をすっ飛ばしたみたいですね。いや正確には前回の「レッスン2回目」と
書いたのが本当は3回目で、2回目をすっ飛ばしたみたい。まあいいや。
こつこつ練習して(といっても1日30分)、デジタルピアノに録音機能があるので録音して
聴いてみたり(これやるとダメなところがよくわかります)しながらなんとか自己評価90点
までこぎ着けましたよ。
今回はほぼ完璧な出来でありました。ふっふっふっ。
屈折1ヶ月。出来るようになるもんなんですね。
あああたくしにはやっぱり溢れるようなピアノの才能がっ(しつこい)。
とにかく1曲目の「桜坂」は卒業です。しかし弾き続けなければすぐにこの曲も弾けなくなる
だろうなぁ。何しろ完全暗譜ですから(まだ楽譜見ながら弾くというのができない)。
先生がハノンの楽譜の一部をくれたので、それで運指の練習が追加されました。
なんなんだこの鬼のような恐ろしい指使いは。
で、2曲目は「A Whole New World」になりました。
明日から、「ハノン」をやって「桜坂」をちょっとさらって「A Whole New World」の練習と
なりますが、30分じゃ終わらないかな。
本日の先生の名言
「お好み焼きも、ソースの上にマヨネーズがかかってるでしょう?
ソースの上にマヨネーズだからきれいなのよ。マヨネーズの上にソースだったら
ぜんぜんキレイじゃないのよ!」
【意味:ピアノも、一緒に弾く音のなかでいちばん上の音(=マヨネーズ)がいちばん
キレイであり、その上の音を強く弾かないとキレイに聞こえない(=マヨネーズ
とソースが混じってしまったり、ソース(下の音)が強くなってしまうのはいけない)】
…先生、さすが関西人ですね。面白すぎです。
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今日のごはん
■焼天豆
■スティックきゅうり&スナップエンドウ
■ポテトサラダ(昨日ののこり)
■鶏ときのこのクリーム煮(昨日ののこり)&バゲット
おさけは「鳳凰美田」(純米吟醸の生だと思った)
2回目のレッスンまでに、右手と左手の音量調整および、ペダルを踏んで音を繋げる
ところまでは出来るようになりました。
すると、見違えるように音が変わりますね。
上手いじゃないか、あたし。
ああやっぱりあたくしには、有り余るピアノの才能があるのだわ!(すいません勝手に
言わせておいてください)と、超ご満悦。
しかし。
よおく聴いてると時たま、音が濁る。一瞬、きたない音になるところが2〜3箇所。
これは恐らく、右手と左手がほんの一瞬ずれてしまったときにそうなるみたい。
それにペダルを踏んで音を繋げてるからそんなに気にはならないのだけども、
8分音符の連続場面が、やっぱりよく聴くと音が切れてるというか、ハネてるというか。
いまひとつ、なめらかじゃないんだよなぁ。ふつうに聴いてる分には気にならないと思うけど。
そんな風にちょっと気になるところがないわけでもないんですが、しかしほんと
かなり上達感が実感できて、もう週の後半は、なんとなくずるずる練習。
はっきり言って、ちょっと飽き気味。
そんななかで2回目のレッスン。
したらば。
まあこの日のレッスンはめためたでした。もーダメダメ。ぜんぜん弾けない。
弾きながらどんどんぼろぼろになっていく。はぁ。
理由はもう明確。
ひとつは、明確な目標を持たずにずるずると、ちょっと飽きてきたなーなんて
思いながら練習したこと。
そしてもうひとつは、なんとこの日、探していた曲の楽譜が手に入ったのでした。
もうあたくしの心は新しい曲でいっぱい。
メンタル面がここまでストレートに出るのか…(いやたぶんあたしだけだな)。
最終的には何とか持ち直してそれなりに弾いたんですが、かなり傷心。
先生は無邪気に喜んでくれて、
「90点あげられる! 次の曲に行く?」と言ってくれたんですが。
ううむ。一瞬考える。
正直ちょっとこの曲飽きてきた。しかし自己評価では70点。それにやっぱりあの
和音8分音符連続フレーズのカタさが気になる。それに何より、このレベルで次の曲に
行ってしまったら、次の曲もこのレベルの完成度(自己評価70点)にしかならないんじゃない?
ということでもうちょっとこの曲を突き詰めますよ。
しかしまあ、ちょっとそれらしく弾けるようになって舞い上がって、甘く見てたんですねぇ。
反省。
ということで○十年ぶりのピアノ。
つか、子供の頃3ヶ月だけって、やったうちに入らないよなぁ…。
GW中にすこし練習して、一応、両手で弾けるようにはなりました。
8分音符の連続フレーズはちょっとたどたどしいんですが。
しかし音がキタナい。
それに音が切れる。ブチブチ切れる。
とりあえず弾けるけど、とにかく全体的にキタナい。なんかなぁ…。
ピアノってもっとキレイな音じゃなかったっけ…。
そんな状況で今日が初レッスン。
とりあえず弾いてみてと言われて弾いてみる。
…しかしアレです。オリンピックとか世界レベルの戦いで、精神的プレッシャーで
戦う前に潰れてしまう日本人とかを見ると
「全くこれだからね日本人は。本番でいつも以上の実力を出せなくてどうする!」
なんていつも思っていましたが、すいませんあたくしのほうがダメでした。
自分でお金出して習いに行ってる先で緊張してどーする。
とにかくまあ弾けるようにはなっていたので、先生大喜び(さすがプロの反応?)
「じゃあ、右手は和音の高音だけ強く弾いて低音はもっと弱く。左手はルート音だけ強く
弾いてほかの音はもっと弱く。あと、ペダルも踏みましょう!!」
ちょちょちょっと待ってくださいー! いっぺんにみっつもなんて無理です(きっぱり)。
しかしこれ、難しい。右手は高音になるほど音は小さくなるのに、高音ほど薬指とか小指とか
基本的に力が弱い指が担当しなきゃなんない。
もともとあたくし左利きのせいか、全般的に左手は強く弾きすぎる。
はぁぁ。
「ペダルはどこで踏んでどこで離せばいいんですか?」と聴いたら、
「うーん、好みだからねぇ」
って、先生…。
ピアノを弾くのは簡単だけど、キレイな音で弾くのはムツカシイのね。
というか、キレイな音で弾けなきゃ「弾ける」とは言わないのか…。
先は長い。
とにかくピアノやろう。
まあ今に言い出したことではないのですが。
なにしろ10年前にデジタルピアノ買ってあるし
(すっかり上のおじょうさんのお昼寝場と化していて、これまで殆ど触っていない)、
ちまちま買い集めたピアノソロ用楽譜は10冊以上あり(楽譜大好き)、
ちょくちょくWebで、自宅もしくは会社の近辺のピアノ教室を検索して
いたのだけど、なかなか通えそうなお教室が見つけられないでいたのでありました。
そしたら今回、いつの間にか近所にピアノ教室できてるぢゃないですか!
これはもう、天の啓示にちがいない!
…いや、まあ正直に言えば、環境が激変したのでその反動ではないかと思います。
ええ、逃避体質なもんで。
動機はともかく、GW直前に体験レッスンなるものに行ってみました。
どきどきどきどき…(人見知りする小心者)。
まあ体験レッスンというより、面談というか相談というか。
基礎からやってもいいし、いきなり自分の弾きたい曲を練習しても良いし。
この「何でもあり」さが大人レッスンの良いところですね。
ちゃんと基礎からやるべきだとは思うのですが、なにしろはじめる年が年ですから、
イチから始めたら目標にたどり着けるのは一体いつになることやら不安。なので、
バイエルもソナチネも、それどころかハノンもツェルニーも全て「えいやっ!」 と
すっ飛ばし、適当な曲から始めることにします。
持参した楽譜のなかには沢山弾きたい曲があるのですが、そのなかで
「これが一番簡単そうなので、これで。」と言ったら、先生が一瞬ヒキました。
(しかしさすがプロなので、顔には出さない)。
やはり無謀な選曲でしょうか。
「桜坂」
なんですけどね。
しかし結局、「中級コース」となってしまいました。ズブの素人のはずが。
右手は和音を入れてほぼ弾けて、左手はほんのちょっとしかまだダメなんですが。
…なぜ?
このトシにして、ピアノをはじめることにしました(といってもトシはひみつだよもちちろん)。
ピアノ歴:小学校に上がったばかりの頃、親にピアノ教室に通わされるも、3ヶ月で挫折。
つまりバイエルのはじめの数曲で終了。以来、ピアノは見るだけ。
という輝かしい経歴(前科)を持っています。
このページはピアノの練習記録と、おうちごはんのメニューの記録となります。
いつまで続くことやら…ピアノもブログも。
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■ピアノレッスン履歴■
■教則本■
『HANON』(2008年9月〜
『BURGMULLER25』(2008年10月〜2009年8月)
『SONATINEN』(2009年9月〜2009年12月)
■課題曲■
(2008年)
1曲目:『桜坂』(5月〜6月)
2曲目:『A Whole New World』(6月〜7月)
3曲目:『Save The Best For Last』(8月〜9月)
4曲目:『愛の挨拶』(9月〜10月)
5曲目:『メヌエット(バッハ)』(10月)
6曲目:『ワルツ No.19 A Minor(ショパン)』(11月)
7曲目:『戦場のメリークリスマス(坂本龍一)』(12月〜2009年1月)
(2009年)
8曲目:『ロミオとジュリエット(ニーノ・ロータ)』(2月)
9曲目:『Minuet(Boccherini)』(3月)
10曲目:『My Favorite Things(The Sound of Music)』(4月〜5月)
11曲目:『Gymnopedie(E.Satie)』(5月)
12曲目:『Minuet(ビゼー)』(6月)
13曲目:『ライムライト(Terry's Theme from Limelight)』(6月〜7月)
14曲目:『Summer(久石譲』(7月〜8月)
15曲目:『Turkish March Jazz』(9月〜中断)
16曲目:『Sonatine Op.20 No.1〜3』(9月〜10月)
17曲目:『Bach Prelude No.1 in C Major BWV846』(10月)
18曲目:『Mozart Piano Sonata (K545) 1〜3』(10月〜12月)
(2010年)
19曲目:『Beethoven Sonata no.8 Pathetique 2nd Mov(悲愴)』(1月〜2月)
20曲目:『CHOPIN Valse(10番)Op.69, No.2』(2月〜3月)
21曲目:『CHOPIN Valse(9番)Op.69, No.1』(3月〜4月)
22曲目:『CHOPIN Valse(12番)Op.70, No.2』(4月〜5月)
23曲目:『CHOPIN Nocturne No.20』(5月〜6月)
24曲目:『CHOPIN Nocturne(2番)Op.9 No.2』(7月〜8月)
25曲目:『Je Te Veux(E.Satie)』(8月〜9月)
25曲目:『Fiy me to the Moon.(JAZZ)』(9月)
26曲目:『花のワルツ Tchaikovsky』(10月)
27曲目:『Schumann 異国の人』(11月)
28曲目:『Schumann トロイメライ』(12月)
29曲目:『Brahms Waltz in A-Flat Major(愛のワルツ)(2011年1月)
■教則本■
『HANON』(2008年9月〜
『BURGMULLER25』(2008年10月〜2009年8月)
『SONATINEN』(2009年9月〜2009年12月)
■課題曲■
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1曲目:『桜坂』(5月〜6月)
2曲目:『A Whole New World』(6月〜7月)
3曲目:『Save The Best For Last』(8月〜9月)
4曲目:『愛の挨拶』(9月〜10月)
5曲目:『メヌエット(バッハ)』(10月)
6曲目:『ワルツ No.19 A Minor(ショパン)』(11月)
7曲目:『戦場のメリークリスマス(坂本龍一)』(12月〜2009年1月)
(2009年)
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9曲目:『Minuet(Boccherini)』(3月)
10曲目:『My Favorite Things(The Sound of Music)』(4月〜5月)
11曲目:『Gymnopedie(E.Satie)』(5月)
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18曲目:『Mozart Piano Sonata (K545) 1〜3』(10月〜12月)
(2010年)
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25曲目:『Fiy me to the Moon.(JAZZ)』(9月)
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